エンSX リスキリング

採用難のDX人材。
自社内で育てませんか?

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エンSX リスキリング

営業改革を進めるには、デジタルツールの推進も必要不可欠。「DX人材」を貴社に代わって未経験から育成。専門コンサルタントがOJT形式で一緒に構築。本質的で汎用的なDXスキルが身に付きます。

採用も育成も難しい、DX人材。

業務改善のためにDX化を決定しても、いざ推進しようとすると、多くの困難がつきまといます。

よくある
お困りごと

  • DXを進めようにも、何からはじめていいかが分からない。
  • 専任のDX担当を採用しようとしても、売り手市場のため、経験者採用がうまくいかない。
  • DX担当を未経験から育てようにも、適任人材の要件が分からない。
  • DX担当人材を育てられるノウハウやリソースが社内にない。

これらの課題をお持ちの方々は
ぜひ、『エンSX リスキリング』をお試しください。

ABOUT SERVICE

サービスの特徴

実際の開発を通じて、営業戦略まで理解したDX人材を未経験から育成。『エンSX リスキリング』を利用いただければ、DX人材の育成とDXツールの開発を同時に実現可能です。以下の特徴があります。

POINT1

専任スタッフがOJT形式で育成。

エン・ジャパンの専任スタッフが、実際のDXツール開発を通じてOJT形式でDX人材を育成。

POINT2

未経験からでも育つ。

ノーコード/ローコードで開発できるkintoneがベースだから、未経験からでOK。

POINT3

人材の選定からサポート。

適性を持った自社内人材の選定からもサポート可能。
※TALENT ANALYTICSを利用

POINT4

要件定義など上流から学べる。

戦略理解や要件定義など上流から学ぶため、本質的で汎用的なDXスキルが身につく。

POINT5

おまけにDXツールも手に入る。

育成の副産物として、自組織用に開発されたDXツールが手に入る。

POINT6

DXツールの運用改善もカンタン。

改修が容易なkintoneとDX人材のおかげで、運用後のツール改善も安価かつスピーディーに。

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COUSTOMER’S VOICE

ご利用者の声

営業状況に合わせて、自分たちでツールを変えていけるように。

エン・ジャパンが直近5年で売上を4倍にまで伸長させた際に実践した、営業改革や仕組づくりのノウハウを、他社にもご提供したいと考えたからです。実際に多くの企業様からも、ノウハウを知りたい、提供してほしい、といった声を多くいただいており、それがサービス化のきっかけとなりました。

資材メーカー B社(従業員数約100名)代表取締役

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事業を成長させる、
営業改革(SX)を進めたい方は
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どのサービスを導入したら良いかお困りの方、
各サービスについてのご相談など
お気軽にお問い合わせください。

SERVICE PLAN

料金

ご利用人数やサービス範囲によって費用が異なります。
詳細は、お問い合わせページよりご相談ください。

FLOW

サービスご利用までの流れ

お問い合わせ

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お問い合わせフォームからご連絡ください。

導入コンサルティング

導入コンサルティング

現行業務の把握・分析、カスタマイズ要件や業務フローの設計などをコンサルタントが行ないます。
※2ヶ月

定着サポート

定着サポート

運用移行へのアドバイス、移行時の問題解決など、運用の定着化に向けたサポートを伴走して行ないます。
※3ヶ月

運用サポート

運用サポート

データの入力代行、月次レポート、ヘルプデスク対応など、通常運用のサポートを実施します。
※12ヶ月〜

FAQ

よくあるご質問

なぜこのサービスを始めたのですか?

エン・ジャパンが直近5年で売上を4倍にまで伸長させた際に実践した、営業改革や仕組づくりのノウハウを、他社にもご提供したいと考えたからです。実際に多くの企業様からも、ノウハウを知りたい、提供してほしい、といった声を多くいただいており、それがサービス化のきっかけとなりました。

参加者の人選はどう行なえばいいですか?また、参加した場合どれぐらい工数がかかりますか?

貴社における業務内容、特性などをヒアリングしたり、場合によっては候補者数名に対して適性テストを実施するなどして、適任者についてのアドバイスをさせていただきます。

プロジェクト参加した場合の負担は大きくありません。ある企業では営業職の方が通常業務と並行してご参加されています。週1回90分のミーティングがあり、資料作成等が発生しますが、通常業務に支障が出ないレベルです。

kintone以外のツールを使うケースもありますか?

原則、kintoneを使用いたします。SFAツールにおいて大事なのは、組織や業務の状況変化に合わせてツールも最適化させていくことです。この観点で考えたときに、現場の社員が簡単かつ自由にカスタマイズできるkintoneがおすすめです。

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